令和9年度の本校で実施予定の教育実習に関して、詳細が決定いたしましたのでご連絡いたします。本校での教育実習に関して希望される方は、「令和9年度教育実習申し込みについてのお知らせ」をよく読んでいただき、「教育実習申込用紙」を記入のうえ、教育実習専用メールアドレスに送信をしてください。 年度によって受け入れ可能教科、人数が異なりますので、よく確認の上申し込みを行ってください。(今回は申し込み期間も変更されています。) R9教育実習「予約申込書」.xlsx 上記内容、その他に関してのお問合せは、メールにてご連絡いただき、お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。 茨城県立竹園高等学校 教務部 教育実習担当 jisyu@takezono-h.ibk.ed.jp
先日、筑波大学の道場にお邪魔し、合同練習を行ってきました! 竹園高校の目と鼻の先にある、国内トップレベルの環境。大学生の凛とした空気感に圧倒されつつも、部員たちは一射一射を大切に、真剣な眼差しで取り組んでいました。 「なぜ中(あた)るのか、どう体を動かすべきか」を論理的に言語化する大学生の姿は、まさに私たちが目指す「文武両道」の体現でした。今回得た気づきをノートにまとめ、竹園らしい弓道を追求していきます。 応援よろしくお願いいたします!
登山部 地元の平地林で里山保全活動 宍塚の里山で水田の整備作業と竹林の伐採作業を体験しました。水田は草を排除せずに活かす自然農法による稲作です。付加価値の高いコメが栽培できるとともに、里の生物多様性が高まる効果があることを学びました。また竹林では実際に伐採する作業を通して、適切な伐採が里山の生物多様性維持と環境の持続性維持につながることを学びました。夜はキャンプ場でバーベキューをして楽しかったです!
第31回つくばカップ 男子4位! 女子Aチーム7位!    3月14日(土)女子団体、15日(日)男子団体が行われました。  この大会は、4月・5月の公式戦と同じく、シングルス2本・ダブルス1本の3本制団体戦の大会です。公式戦の前哨戦として重要な機会だと、多くの高校が認識し参加する大会です。 女子Aチームは、7位決定戦の途中で日没打ち切りとなり、同位7位でした。 男子は、県大会出場者の人数から3番シードとなりました。準決勝で2番シード:清真学園と対戦し、敗退。3位決定戦は、準決勝で4番シード:土浦日大に敗れた1番シード:茗渓学園と対戦し、ダブルスを1本とって一矢報いるも、シングルス2本を取られ敗退しました。  例年この大会では、各高校が様々な団体戦のパターンを試行し、4月・5月の公式戦へとつなげていきます。本校も大いに参考とし、ベストなメンバー・組み合わせを探り、関東予選・総体予選へつなげていきたいと思います。   大会結果→https://ibht.jpn.org/ken/k2026/kr08tk31.pdf
令和7年度第2回茨城県公立高等学校テニス個人選手権大会 男子準優勝:米倉選手! 女子6位:増田選手、男子8位:更科選手、男子2位トーナメント優勝:山川選手、男子2位トーナメント2位:吉田選手、男子2位トーナメント5位:有田選手! 女子4位トーナメント2位:藤原選手。    3月7日(土)男子シングルス、8日(日)女子シングルスが行われました。  この大会は、2月の地区大会での、公立高校上位者に参加資格がある県大会です。本校からは、米倉(1-6)選手、増田選手(2-2)、更科選手(2-8)、山川選手(2-2)、吉田選手(2-8)、有田選手(2-7)、藤原選手(2-6)の計7名の選手が参加資格を獲得し、既述のような成績を残せました!  竹園快進撃の春季地区大会の結果を反映して7名もの選手が参加でき、その勢いそのままに好成績を出せました! 特に1-6米倉選手は、男子準優勝と、4・5月のオンシーズンが楽しみな好成績です。  「公立高校選手のレベルアップ」という公立会大会目標の恩恵を最も受けているのは、おそらく本校テニス部だと感じています。県大会レベルの個人戦を、リーグ戦・順位トーナメントにより1...
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