令和7年度茨城県西地区高等学校春季テニス選手権大会男子2位米倉選手、4位更科選手、5位大島選手、9位山川選手、11位有田選手、13位吉田選手! 女子8位増田選手、13位藤原選手!
1月31日(土)男女シングルス、2月1日(日)男女順位戦が行われました。 男子は1-6米倉選手が2番シードとして出場し準優勝。6番シード2-8更科選手が順位を上げて4位! 10番シード2-2山川選手も順位を上げて9位! また、2-7有田選手・2-8吉田選手が、ノーシードから11位・13位とベスト16に入る快進撃でした! しかし特筆すべきは、ノーシードから5位となった1-7大島選手です!! 5番シード茗渓・藤田選手との対戦は7-5、最後の5位決定戦:茗渓・吉田選手との対戦は7-6(5)と、粘り強さで接戦を制しての勝利です。女子は、12番シードの2-2増田選手が、順位を上げて8位です! 2-6藤原選手も13位となり、ベスト16に2選手です! この大会は、公立大会個人戦(3/7・3/8)の選考を兼ねており、ベスト16に入った公立高校選手の多くが参加できます。 男女合わせて8名もの選手がベスト16に入るという、竹園快進撃の好成績をたたき出した、今年度最後の公式戦です。辛...
■ 5月1日 まなプロ開催
5月1日、希望者による教科横断型の学び合いの場「まなプロ」を開催しました。
その中で話題となったのが、「ちょい見週間」に限らず、日常的に授業を相互参観できる仕組みをつくれないかという点です。議論の結果、まずはまなプロメンバーを中心に、授業公開を段階的に進めていくことになりました。公開する授業の見どころや時間帯などについては、スプレッドシートを共有し、参観しやすい形を整えていきました。
※なお、授業を参観した際には、単なる評価ではなく、「ポジティブフィードバック」を必ず行うことを共通のルールとしています。
■ 公開授業の段階的な実施
① 6月:第1回 公開授業
6月には、竹園地区の小中学校の先生方や外部の方々も対象とした第1回公開授業を実施しました。
この段階では、
「ICTの使用有無にはこだわらない」
「まずはやってみる」ことを大切にする
というスタンスで臨みました。
一方で、11月のJAET(日本教育工学協会)全国大会の公開授業においては、ICTや生成AI活用の効果検証を目的とした研究授業が求められるため、今後はその視点も意識していく必要があることを共有しまし...
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憧れの日常が、ここにある。
自律したい。様々なことに自ら取り組みたい。生涯の友をつくりたい。夢の進路を実現したい。充実した日常を送りたい。このような希望を抱いている皆さんを竹園高校は待っています。 詳しく見る
竹園高校での日常って?
どんな雰囲気なの?
国際科ってなに?
部活の実績は?
このような疑問に在校生が答えます。詳しく見る
令和6年度入試結果
東大7名(1)、京都大1名、東北大19名(2)、筑波大56名(4)、国公立大225名(27)
※( )内は過年度卒で内数
竹園高校の進路支援は、単なる「受験対策」にとどまりません。
生徒が自らの可能性を知り、未来を見据えて進む力を育む——そのプロセスを大切にしながら、確かな成果へとつなげています。
「自分の力で、未来を選ぶ」
竹園高校は、そんな生徒たちの挑戦を、これからも応援し続けます。 詳しく見る
“今”を生きる竹高生、更新中。詳しくみる
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