• 令和8年度竹園高校学校説明会は、多くの皆様にご参加いただき、盛況のうちに終了いたしました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

 

  • 令和8年度(2026年度)大学入試 学校推薦型選抜および総合型選抜入試結果(令和8年3月1日判明分)

    進路情報>進路実績 よりご確認ください。

   

   卒業生の方へ>同窓会住所変更等フォーム よりご確認ください。

中学生・保護者の方へ>学校公開 よりご確認ください

  • 高校図鑑』に学校長のインタビュー記事が載っています。
  • スタディチェーン』にて本校が紹介されました。(令和7年6月9日UP)

 

 

【医学部支援】成田市にある国際医療福祉大学の医学部を訪問しました!  主に医学を志望する生徒の希望者11名で、成田市にある国際医療福祉大学の医学部を訪問しました。講演では医学科長の岡本秀彦先生から、国際医療福祉大学が国際的に活躍する医師の養成を目指して、英語での授業を実施していることや、全員が海外臨床実習に行くことなどの話を聴きました。また留学生が多く、他学科との共同授業もあることで実践的な演習をしていることも学びました。  近年ではまれな医学部の新規開設が実現したのは、国際性の豊かさが認められたことも要因の一つだと思います。実習施設SCOPEの見学では、施設の広さと設備の充実さに驚きです。進路選択に向けた思考の幅が広がるとともに、医学を志す上で英語や様々な活動をがんばっていこうと思いました。受け入れてくださった国際医療福祉大学成田キャンパスの皆様ありがとうございました。
 8月12日(水)予選リーグ、13日(木)順位リーグが行われました。シングルス3本・ダブルス2本、5本勝負の団体戦の大会です。結果詳細は、下記「大会結果」HPを見て下さい。竹園男子は、7月に行われた茨城公立大会を優勝し、今大会の参加権を得ました。  初日予選リーグ。昨年度同様に駒場(東京)、宇都宮(栃木)と同じリーグです。駒場は今年も強く、S3のみの勝利でした。昨年度辛勝した宇都宮ですが、今年は1年主体のチーム(9名の登録選手中6名が1年生)で強く、5本全部取られ完敗でした。かろうじて春日部(埼玉)には勝利し、初日予選リーグを3位で終えました。  2日目順位リーグ。男子3位リーグに臨みます。柏(千葉)には1-4で敗退。宇都宮工業(栃木)には2-3で惜敗。最後の相手、横浜南陵(神奈川)との対戦は、D1が終了し、S1とS2が試合途中で、強雨・コート不良による長時間の中断となりました。8/11(火)に通過した台風の影響で、2日間とも強雨による中断が何度もあったのですが、2日目の正午頃からの降雨は特にひどく、オムニコートに水が浮いてくるほどでした。15:00前に更に降雨があったので、横浜南陵の顧問と話し合...
登山部 北アルプスあこがれの高峰へ!  北アルプスの穂高岳に登りました。上高地から往復する3泊4日の行程です。重い荷物を持ってベースキャンプまで行く道のりはつらかったですが、その先に見た岩稜の絶景に息を飲みました!北穂高岳と奥穂高岳はどちらも急な岩場の道でこわいところもありましたが、それを越えて登れたよろこびは大きいです!
8月1日(土)、小中学生とその保護者の皆さまを対象とした「学校説明会」を開催しました。 当日は3回に分けて実施し、延べ2,040名の方にご参加いただきました。多数のご来場、誠にありがとうございました。   説明会では、吹奏楽部によるウェルカムコンサートに始まり、校長による挨拶、生徒が主体となり、学校概要説明・竹高生のリアルな日常・部活動・行事・スタディツアー・国際交流などの紹介をしました。また、竹園高校の英語教育・探Qの取り組み・卒業生が語る竹園高校と短時間で竹園高校の魅力についてご説明できたのではないかと考えております。 学校説明会の様子については、本校のインスタグラム(takezonokoko)の投稿もご覧ください。   ご来場のみなさまからの感想も一部ご紹介させていただきます。 ・こんなに充実した学校説明会だとは、驚きました。ありがとうございました。 ・とてもパフォーマンスが良かったです!私も、受験勉強を頑張って是非入ろうと思いました! ・一人ひとりの生徒の個性が輝いている説明会をありがとうございました。学校の教育方針や生徒の自主性が短時間でよくわかりました。 ・学生が楽しそう。自分の...
 令和8年度県西地区高等学校夏季テニス選手権大会  米倉選手 男子優勝! 福間選手・櫻井選手 ベスト8!     8月8日(土)男女シングルス、9日(日)男女順位戦が行われました。結果詳細は、下記「大会結果」HPを見て下さい。今大会は、1年生にとって公式戦デビュー戦です。各自夏の暑い練習の成果を出すべく奮起しました。  男子。第1シードの米倉選手(2-3)は、優勝です! 危なげない試合運びで、実力を遺憾なく発揮していました。また、櫻井選手(2-3)と西原選手(1-3)はノーシードながらベスト16に入り、櫻井選手はベスト8です!櫻井選手については、今までの練習への真摯な取り組みが実を結んだと感じています。西原選手は初戦にして、いきなり第6シードを破ってのベスト16入りです。今後に期待したいと思います。竹園男子は、大島部長(2-7)を含め4名がベスト16に名を連ねました。  女子。ノーシードながら、福間選手(2-3)が勝ち進み、初日なんとベスト8に入りました! 2日目順位戦は、第4シード:茗渓の三木選手との準々決勝から始まりました。非常に良い試合内容で競り合ったのですが、4-6で惜敗しました。  1年で最も...
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 憧れの日常が、ここにある。

 自律したい。様々なことに自ら取り組みたい。生涯の友をつくりたい。夢の進路を実現したい。充実した日常を送りたい。このような希望を抱いている皆さんを竹園高校は待っています。 詳しく見る

 

 

 

 

 


 “高校選び”に迷っているあなたへ、先輩からのメッセージ。

  竹園高校での日常って?

  どんな雰囲気なの?

  国際科ってなに?

  部活の実績は?

 このような疑問に在校生が答えます。詳しく見る

 

 

 

 

 まわりが本気。だからもっと本気になれる。

 

令和7年度入試結果
東大5名(2)、京都大3名(1)、東北大14名(2)、筑波大44名(6)

国公立大170名(20)
※( )内は過年度卒で内数

 

 竹園高校の進路支援は、単なる「受験対策」にとどまりません。

 生徒が自らの可能性を知り、未来を見据えて進む力を育む——そのプロセスを大切にしながら、確かな成果へとつなげています。

 「自分の力で、未来を選ぶ」
 竹園高校は、そんな生徒たちの挑戦を、これからも応援し続けます。  詳しく見る

 

 

 

 

 

 

 

 

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