-
「いばらき教育月間」学校公開を11/21(土)に実施いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
なお、学校長より「私たちが目指す竹園高校」(入学希望の小中学生と保護者向け)については、午前、午後とも定員になりましたので、受付を終了いたしました。)
- 教職員対象 10/27(火)第2回竹園高校公開授業&研究協議会の申込みについて
申込締切は10月20日(火)といたします。
-
教職員対象 ACE公開授業&研究協議会の開催について
- 令和8年度(2026年度)大学入試 学校推薦型選抜および総合型選抜入試結果(令和8年3月1日判明分)
進路情報>進路実績 よりご確認ください。
卒業生の方へ>同窓会住所変更等フォーム よりご確認ください。
中学生・保護者の方へ>学校公開 よりご確認ください。
10月24日(土)から25日(日)の日程で、神奈川県横浜市で開催された関東高等学校選抜新人陸上競技選手権大会に出場をしました。
本校からは女子100mH、女子走高跳、男子砲丸投の3種目に3名が出場をしました。1日目は雨天で気温が低く、2日目は雨天で風の強い中、調整が非常に難しい試合となりました。結果は少し悔しいものとなりましたが、来年の総体に向けて良い経験となりました。来年のインターハイは同会場の日産スタジアムで行われますので、再び同じ地に降り立てるように今後の成長に期待します。
これからトラック&フィールド競技はシーズンオフになりますが、冬季の間も県の強化講習会や、関東合宿などに参加します。来年度に向けて、竹陸は絶賛成長中です。
令和8年度茨城県高等学校テニス新人選手権大会(個人戦)
米倉選手、男子シングルス第6位! 米倉・大島ペア 男子ダブルス第6位!
9月19日(土)、24(木)、30(水)新人戦県大会(個人戦)が行われました。結果詳細は、下記HP参照です。
男子ダブルス。米倉・大島ペアと櫻井・片桐ペアが出場。米倉・大島ペアはベスト8に残り、順位戦の結果第6位となりました!
女子シングルス。福間選手(2-3)が出場しました。いきなり第15番シード:清真の河合選手との対戦です。終始互角の戦いでしたが、4-6で惜敗しました。
男子シングルス。片桐選手(1-1)、櫻井選手(2-3)、米倉選手(2-3)、大島選手(2-7)が出場しました。第13番シードの米倉選手は、ベスト8に入り、順位戦の結果第6位となりました! 竹園男子シングルスでベスト8入りしたのは、2017年総体県予選での野本選手以来です!
大会結果→https://ibht.jpn.org/ken/k2026/kr08sin1.htm
R8年度の取り組み
■5月 R8まなプロ会議 本年度のテーマ:「問い」
前年度テーマのICT活用に続き、本年度に教職員全体で取り組むテーマを協議しました。会議前に職員全体にアンケートを実施し、集めたコメントを分析したところ「発問」を磨きたいという意見が多くみられました。その結果を議論していく中で、まなプロメンバーより「教員からの問いだけでなく、生徒が立てる問いも含めて広く『問い』としてテーマを設定してはどうか」という意見に合意がとれたため「問い」を本年度まなプロのテーマとして設定いたしました。
■ 放送大学 小林祐紀先生を伴走講師として
昨年度より放送大学の小林祐紀先生を伴走講師としてお招きし、アドバイスや評価をいただいています。本年度は「問い」への研究方法や授業展開のイメージについてメールを通じてアドバイスをいただきました。そのコメントを「まなプロ」を中心にとりまとめ、職員全体でも授業力アップへ向け日頃の授業を見直す機会にしました。
■ 第1回公開授業 7/9(木)
7/9(木)に県内教職員やNITS(独立行政法人教職員支援機構)の皆様を迎え、公開授業を実施...
令和8年度茨城県高校テニス新人大会県西地区予選
米倉選手、男子シングルス優勝! 米倉・大島ペア 男子ダブルス第3位!
福間選手、櫻井選手、片桐選手、県大会出場!
9月12日(土)~14(月)、県西地区新人戦が行われました。結果詳細は、下記HP参照です。
当初9/11(金)シングルスから始まる予定だった大会は、雨天順延。しかも、ハードコートである男子会場は、9/12・9/13ともに水で濡れたコートが乾くのを待ってからの試合開始でした(9/13にいたっては、なんと正午からの試合開始!)。
9/12(土)ダブルス。男子4番シードの米倉・大島ペアは順当に勝ち上がり、第3位となりました! 櫻井・片桐ペアはノーシードながら、男子7番シード茗渓:石井・佐治ペアに7-5で辛勝し、ベスト8入りです!
9/13(日)・9/14(月)シングルス。女子8番シードの福間選手は、ベスト8は逃しましたが、第10位となり県大会出場を決めました。男子1番シードの米倉選手は、安定した強さで優勝です! シード選手である大島選手・櫻井選手が順当に県大会出場を決めました。片桐選手はノーシードながら、男子11番シード茗渓:佐治選手、男子6番...
{{item.Topic.display_publish_start}}
{{item.RoomsLanguage.display_name}}
{{item.CategoriesLanguage.display_name}}
憧れの日常が、ここにある。
自律したい。様々なことに自ら取り組みたい。生涯の友をつくりたい。夢の進路を実現したい。充実した日常を送りたい。このような希望を抱いている皆さんを竹園高校は待っています。 詳しく見る
竹園高校での日常って?
どんな雰囲気なの?
国際科ってなに?
部活の実績は?
このような疑問に在校生が答えます。詳しく見る
令和7年度入試結果
東大5名(2)、京都大3名(1)、東北大14名(2)、筑波大44名(6)、
国公立大170名(20)
※( )内は過年度卒で内数
竹園高校の進路支援は、単なる「受験対策」にとどまりません。
生徒が自らの可能性を知り、未来を見据えて進む力を育む——そのプロセスを大切にしながら、確かな成果へとつなげています。
「自分の力で、未来を選ぶ」
竹園高校は、そんな生徒たちの挑戦を、これからも応援し続けます。 詳しく見る
“今”を生きる竹高生、更新中。詳しくみる
|
|