令和9年度の本校で実施予定の教育実習に関して、詳細が決定いたしましたのでご連絡いたします。本校での教育実習に関して希望される方は、「令和9年度教育実習申し込みについてのお知らせ」をよく読んでいただき、「教育実習申込用紙」を記入のうえ、教育実習専用メールアドレスに送信をしてください。
年度によって受け入れ可能教科、人数が異なりますので、よく確認の上申し込みを行ってください。(今回は申し込み期間も変更されています。)
R9教育実習「予約申込書」.xlsx
上記内容、その他に関してのお問合せは、メールにてご連絡いただき、お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。
茨城県立竹園高等学校
教務部 教育実習担当 jisyu@takezono-h.ibk.ed.jp
第31回つくばカップ
男子4位! 女子Aチーム7位!
3月14日(土)女子団体、15日(日)男子団体が行われました。
この大会は、4月・5月の公式戦と同じく、シングルス2本・ダブルス1本の3本制団体戦の大会です。公式戦の前哨戦として重要な機会だと、多くの高校が認識し参加する大会です。
女子Aチームは、7位決定戦の途中で日没打ち切りとなり、同位7位でした。
男子は、県大会出場者の人数から3番シードとなりました。準決勝で2番シード:清真学園と対戦し、敗退。3位決定戦は、準決勝で4番シード:土浦日大に敗れた1番シード:茗渓学園と対戦し、ダブルスを1本とって一矢報いるも、シングルス2本を取られ敗退しました。
例年この大会では、各高校が様々な団体戦のパターンを試行し、4月・5月の公式戦へとつなげていきます。本校も大いに参考とし、ベストなメンバー・組み合わせを探り、関東予選・総体予選へつなげていきたいと思います。
大会結果→https://ibht.jpn.org/ken/k2026/kr08tk31.pdf
令和7年度第2回茨城県公立高等学校テニス個人選手権大会
男子準優勝:米倉選手! 女子6位:増田選手、男子8位:更科選手、男子2位トーナメント優勝:山川選手、男子2位トーナメント2位:吉田選手、男子2位トーナメント5位:有田選手! 女子4位トーナメント2位:藤原選手。
3月7日(土)男子シングルス、8日(日)女子シングルスが行われました。
この大会は、2月の地区大会での、公立高校上位者に参加資格がある県大会です。本校からは、米倉(1-6)選手、増田選手(2-2)、更科選手(2-8)、山川選手(2-2)、吉田選手(2-8)、有田選手(2-7)、藤原選手(2-6)の計7名の選手が参加資格を獲得し、既述のような成績を残せました!
竹園快進撃の春季地区大会の結果を反映して7名もの選手が参加でき、その勢いそのままに好成績を出せました! 特に1-6米倉選手は、男子準優勝と、4・5月のオンシーズンが楽しみな好成績です。
「公立高校選手のレベルアップ」という公立会大会目標の恩恵を最も受けているのは、おそらく本校テニス部だと感じています。県大会レベルの個人戦を、リーグ戦・順位トーナメントにより1...
竹園高校一年生の希望者24名はフィリピンスタディツアーに参加しました。
ゴミ集積所、福祉施設、児童養護施設、スラム街などの人々と密接に関わる七日間を過ごしながら、「幸せとは?」「平和とは?」などの問いを立て、仲間とシェアリングを毎晩繰り返しました。
日本では体験できないこと、気づけないことばかりのひと味違ったスタデイツアーは忘れられない想い出と学びを生徒たちに残してくれたようです。
~参加者の感想(抜粋)~
・本当に色々な幸せがあって、幸せについても自分だけの価値観で決めつけて考えてしまっていた部分があったなと気づくことができ、いろんな人に触れ合うこと、自分から知ろうとすること、広い視野・心を持つことってすごくすごく大事なんだと学ぶことができました。
・学校でどれだけのことを学んでもそれは表面上の浅い事実確認みたいな学びでしかなくて、実際訪問したり現地の人の話を聞いてやっと自分だけの知識として吸収できたという感覚に初めてなりました。
・ショッピングモールなどで会う富裕層の方々、高校、大学の生徒、スラム街にいた子ども、訳あって家族と共に過ごせない子ども、貧困で住む家も食べる物にも困って...
令和8年1月27日(火)~1月30日(金)の4日間、韓国・大田大新高校から生徒8名を迎え、探究交流を中心とした交流研修プログラムを実施しました。
初日は歓迎式と茶道体験を行い、その後、共同探究発表に向けた打ち合わせを実施しました。英語で意見を出し合いながら準備を進めました。
2日目はつくば国際会議場にて合同探究の成果を発表し、多様な研究テーマの発表を通して互いの視野を広げました。午後にはJAXAを訪問し、英語ガイドによる見学や展示体験を行い、宇宙研究の最前線に触れる貴重な機会となりました。
3日目は東京大学を訪問し、講義や研究施設見学、本校を卒業した東大生との交流を行いました。専門的な内容に触れながら、将来の進路や学びについて考える時間となりました。午後は東京散策を班ごとに楽しみました。
最終日は授業参加や書道体験、送別式を実施しました。
参加生徒の声(一部抜粋)
・「久しぶりに会えて本当に嬉しかった」・「英語で話すことが身近に感じられた」・「進路について考えるきっかけになった」・「合同探究の成果を大人数の前で発表できたのが貴重な経験になった」
令和7年10月28日(火)~10月31日(金)の4日間、竹園高校の生徒10名が韓国・大田大新高校を訪問し、交流研修を実施しました。
・10月28日(火):成田空港から仁川空港へ到着後、昼食を取り大田へ移動。寮到着後は歓迎式、学校紹介・見学、研究テーマ別ディスカッションを実施。・10月29日(水):授業見学・交流活動、KAISTキャンパス・研究所見学、IBS見学、大田市内文化体験を行いました。・10月30日(木):全州(チョンジュ)文化体験、韓紙作り、韓服体験、韓屋村散策、研究テーマ別ディスカッションを実施。・10月31日(金):まとめ・成果発表後、仁川空港より帰国。
参加生徒からは「英語でコミュニケーションができた」「日本では経験できない文化・研究体験ができた」「韓国の生徒と友情を深められた」といった声がありました。
令和7年度茨城県西地区高等学校春季テニス選手権大会男子2位米倉選手、4位更科選手、5位大島選手、9位山川選手、11位有田選手、13位吉田選手! 女子8位増田選手、13位藤原選手!
1月31日(土)男女シングルス、2月1日(日)男女順位戦が行われました。 男子は1-6米倉選手が2番シードとして出場し準優勝。6番シード2-8更科選手が順位を上げて4位! 10番シード2-2山川選手も順位を上げて9位! また、2-7有田選手・2-8吉田選手が、ノーシードから11位・13位とベスト16に入る快進撃でした! しかし特筆すべきは、ノーシードから5位となった1-7大島選手です!! 5番シード茗渓・藤田選手との対戦は7-5、最後の5位決定戦:茗渓・吉田選手との対戦は7-6(5)と、粘り強さで接戦を制しての勝利です。女子は、12番シードの2-2増田選手が、順位を上げて8位です! 2-6藤原選手も13位となり、ベスト16に2選手です! この大会は、公立大会個人戦(3/7・3/8)の選考を兼ねており、ベスト16に入った公立高校選手の多くが参加できます。 男女合わせて8名もの選手がベスト16に入るという、竹園快進撃の好成績をたたき出した、今年度最後の公式戦です。辛...
■ 5月1日 まなプロ開催
5月1日、希望者による教科横断型の学び合いの場「まなプロ」を開催しました。
その中で話題となったのが、「ちょい見週間」に限らず、日常的に授業を相互参観できる仕組みをつくれないかという点です。議論の結果、まずはまなプロメンバーを中心に、授業公開を段階的に進めていくことになりました。公開する授業の見どころや時間帯などについては、スプレッドシートを共有し、参観しやすい形を整えていきました。
※なお、授業を参観した際には、単なる評価ではなく、「ポジティブフィードバック」を必ず行うことを共通のルールとしています。
■ 公開授業の段階的な実施
① 6月:第1回 公開授業
6月には、竹園地区の小中学校の先生方や外部の方々も対象とした第1回公開授業を実施しました。
この段階では、
「ICTの使用有無にはこだわらない」
「まずはやってみる」ことを大切にする
というスタンスで臨みました。
一方で、11月のJAET(日本教育工学協会)全国大会の公開授業においては、ICTや生成AI活用の効果検証を目的とした研究授業が求められるため、今後はその視点も意識していく必要があることを共有しまし...
▶令和7年度の取り組み
教科を越えて学び合う「まなプロ」から始まる授業公開の取組
本校では、教員同士が教科の枠を越えて学び合う場として、授業改善プロジェクトを「まなプロ」とよび日々授業研究を行っています。
令和8年1月19日(月)表彰式及び壮行会が行われました。スキー競技で2年7組の中野屋悦生さんの県大会優勝(昨年に続き2種目2連覇)を果たし校長先生から表彰状を手渡されました。。本当におめでとうございます。この後、関東大会(尾瀬戸倉・群馬)、インターハイ(菅平・長野)、全国選抜大会(カムイリンクス・旭川)、国民スポーツ大会(青森)、国際大会のFISアルペンジュニアワールドチャンピオンシップ(ノルウェー)に出場します。壮行会では高校生最後のシーズンに自身を鼓舞する力強い言葉もいただきました。特徴であるアグレッシブで積極果敢な滑りで持ち味を生かし楽しんで、実力を存分に発揮してきていただければと思っております。竹高生、教職員一同健闘をお祈りしております。
第22回高校1年生ビギナー大会に出場! 1位トーナメント進出3名! 櫻井選手3位トーナメント優勝!
12/26(土)、第22回高校1年生ビギナー大会が実施されました。
つくばテニス科学センターが主催する、高校1年生だけの個人大会です。高体連の公式戦県大会2回戦進出以上の1年生は参加できない、高校1年生ビギナーだけの大会です。毎年年末の厳寒期実施であり、1年間で一番寒い印象の大会です。
本校テニス部は、男子のみ11名(高校1年生男子部員18名中11名!)参加しました。
男子は12のリーグに分かれ、順位に応じてトーナメントに進む形式です。
大島選手、照沼選手、飯島選手の3名が各リーグを1位通過しました!
また、リーグでは3位と悔しい結果だった櫻井選手がトーナメントを勝ち抜き、3位トーナメント優勝しました!
例年通り、最後の試合は照明をつけて実施され、18:00過ぎに全試合が終了しました。
寒風吹きすさぶ年末、朝から夜まで屋外で寒さに耐えきった一日でした。
大会について→https://storage.e.jimdo.com/file/1a264ece-2df9-4a47-8250-5e0f60bab07c/%E7%AC%AC%EF%BC%92%EF%BC%92%E5%9B%9E%E9%AB%98%E6%A0%A1...
あけましておめでとうございます。本年も竹園高校陸上部への応援をよろしくお願いいたします。昨年は12月27日(土)が最終活動日となり、普段使用している部室や倉庫の大掃除、グラウンドの整備などを行いました。全員参加とはなりませんでしたが、隅々まで徹底的に掃除を行うことができ、新年は晴れやかな気持ちで練習のスタートを切れそうです。また、12月25日(木)から28日(日)の日程で、栃木県のカンセキスタジアムで行われたU-19関東地区合宿に本校から女子選手2名が参加してきました。各県から40名程しか選ばれない合宿となっており、他県から集まったトップレベルの選手たちと共に切磋琢磨しながら、充実した合宿となりました。1月18日(日)には同じ場所で、関東強化練習会が控えており、こちらは本校から男子1名、女子2名が参加予定です。
新年は課題テストの関係で、練習開始が1月9日(金)からとなります。来シーズンに向けて冬季練習も更に強度を増していきますので、怪我や感染症に気を付けながら取り組んでいきます。
令和7年12月23日(火)表彰式及び壮行会が行われました。表彰式では多数の部活動から多くの生徒の活躍があり賞状やメダルを校長先生のから一人一人に手渡されました。日ごろの努力の賜物でしょう。本当におめでとうございます。その後の壮行会では関東大会に出場される生徒の皆さんからは自身を鼓舞する力強い言葉もいただきました。出場する生徒の皆さんにはそれぞれにの持ち味を生かして楽しんで、実力を存分に発揮してきていただければと思っております。竹高生、教職員一同健闘をお祈りしております
【陸上競技部】
○第78回全国高等学校陸上競技対校選手権大会
男子110mH 第8位 3年4組 嶋﨑 結己(しまざき ゆうき)
○第54回茨城県高等学校陸上競技個人選手権大会
男子110mH 第1位 3年4組 嶋﨑 結己(しまざき ゆうき)
男子ハンマー投げ 第2位 3年3組 沼田 拓志(ぬまた たくじ)
女子100mH 第3位 1年2組 栗本 咲(くりもと さき)
○第66回茨城県高等学校陸上競技新人大会
女子400m 第2位 2年4組 門田由衣(かどたゆい)
女子100mH 第1位 1年2組 栗本 咲(くりもと さき)
女子走高跳 第2位 1...
12月20日(土)JICA筑波センターにて高校生国際協力実体験プログラムが行われ、本校からは一年生4名が参加しました。
午前中は多文化共生を考える上での導入講義を受けました。
どうすれば日本で暮らす外国人と共により良い社会を作れるだろうか、地域の外国人が日本社会で暮らす中で困難を感じるのはどのような場合か、など実際に日本語教室を運営する常盤大学教授の飯野令子先生よりお話しいただきました。
また、元JICA海外協力隊の倉田桃子さんよりスリランカでの現地体験を聞き、日本人が外国人扱いをされる海外体験談から、国や地域による「当たり前」の違いや「かもしれない」と他人の立場を想像する視点を学びました。
昼食時には、各国の名物料理をブッフェ形式でいただきながら、JICA研修員の方々と交流をしました。各国料理の中でも特にキューバの唐揚げ(ポリョ・フリートス)とインド・パキスタンのタンドリーチキンが絶品で、あっという間に盛り皿から料理がなくなっていきました。
午後は、ワークショップ形式で多様な人々が共生できるためのアクションプランを各校で考えました。
学校や地域社会など身近な場所で実践するための具体策...
令和7年度 主な活動実績(9月~12月)
将棋部門
・茨城県高等学校総合文化祭将棋大会
A級4位…松岡貴洋
B級4位…阿部祐城、永富律
・茨城県高等学校秋季将棋大会
A級ベスト8…本郷碩士
B級4位…古川護、神鳥世成
囲碁部門
・茨城県高等学校総合文化祭囲碁9路大会
男子個人戦…3位:玉井拓治、4位: 松岡貴洋
・茨城県高等学校秋季囲碁大会
男子団体戦…2位:竹園高校(玉井拓治、松岡貴洋、阿部祐城)
・第41回関東地区高等学校囲碁選手権大会 茨城県代表
男子個人戦…玉井拓治
男子団体戦…竹園高等学校(玉井拓治、松岡貴洋、阿部祐城、本郷碩士)
合唱部 令和7年度 12月までの活動をお知らせします。
4月 新入生歓迎コンサート(校内)
6月 尚志祭コンサート(校内)
10月 ハロウィンコンサート(校内)
12月 クリスマスコンサート(校内)
令和7年度第20回高校1年生チーム対抗戦に出場! 竹園女子は秀英との合同チームで準優勝! 竹園男子は第4位!
12/6(土)男子、12/7(日)女子が実施されました。
1年生だけのダブルス3本でのチーム戦です。男子はA・Bの2チームで出場しました。女子1年生は4名ですので、2名の秀英と合同チームで参加しました。
男子Aチームはノーシードながら、2戦目で8番シードの東洋大牛久を、準々決勝で1番シードの清真学園を見事撃破!! 様々な相手を想定し、ダブルスペアのパターンをしっかりと準備してきた成果と言えます。勢いのままに準決勝で第5シード:茨城キリスト教学園と対戦。しかし、本校以上の選手層の厚さに阻まれ敗退。続く3位決定戦の土浦日大戦も敗退し、総合4位となりました。ノーシードから、表彰式で賞状と賞品を頂けるほど躍進しました。
続く女子。秀英さんのおかげで何とか出場ができました。そんな慎ましい気持ちで始まったのですが、2つのペア(福間・林ペア、岩﨑・黒木ペア)は絶好調、加えて秀英女子の中山・増渕ペアはかなり強く、3戦目:準決勝では1番シード:江戸取・土二合同チームに見事勝利しました!!...
12月12日(金)にザ・ヒロサワシティ会館にて行われました第62回国際教育弁論大会-高校生のメッセージ-にて、3年3組加藤至さんが参加し大会奨励賞を受賞しました。
演題は「音楽でつなぐ世界」。
“音楽をとおした体験は人々の違いや分断を超え、人間同士のつながりを生む”
といった内容を自身の体験から実直に語り、「音楽で人と人とをつなぎたい」という将来の夢を表明してくれました。
オタマトーンという電子楽器の演奏から着想を得たということで、とても素敵な弁論でした。
また、他校の参加生徒の皆さんも世界でおこる争いや人々の分断が目立つ昨今の世界に想いを寄せたメッセージを熱く語ってくれました。
今回の高校生のメッセージが今後のより良い社会へとつながるよう願っています。
JRC部 古代米プロジェクト参加(宍塚田んぼ)
12月6日(土)午後、JRC部員4名・顧問教諭・ALTの計6名で、「脱穀・唐箕・籾すり」の作業に参加しました。6月に自分たちの手で植えた苗を11月に収穫し、それが精米前の玄米へと姿を変えていく過程を実際に体験し、生徒たちは深い感慨を抱いていました。特に、昔ながらの足踏み式の機械を使った作業には大変感激しており、稲作に込められた先人の知恵や労力に思いをはせていました。11月の稲刈りは小雨の降る中で行われ、体力的にも大変な作業となりましたが、今回は天候にも恵まれ、爽やかな気候の中で気持ちよく農作業を体験することができました。今年は昨年度より収穫量が多かったようで、指導者の逢坂さんも嬉しそうな表情を浮かべていらっしゃいました。
〈参加生徒の感想〉・普段触れることのない自然に囲まれながら、多くの学びを得ることができて楽しかったです。・2年間の古代米プロジェクトの活動を通して、稲作には多くの手間と工夫が必要であることを実感し、お米一粒一粒の価値を改めて感じました。・古代米プロジェクトを通して、普段当たり前に食べているお米が育つまでの大変さや稲作の歴史、自然の大切さ...
令和7年12月1日に第2学年を対象とした進路セミナーを実施し、各分野で活躍されている5名の講師の先生方をお招きしました。
生徒は興味関心に応じて講座を選び、専門的な内容やキャリア形成について学びました。
講座1:秋山 英三 氏(筑波大学 システム情報系 教授)
演題:「高校生活・受験・大学生活 〜ゲーム理論の研究に出会うまで〜」
講座2:堀部 安嗣 氏(建築家・放送大学 教授)
演題:「懐かしい未来」
講座3:伊藤 弓弦 氏(筑波大学 生命環境系 教授)
演題:「手のひらにヒトの臓器を再現する〜職業研究者がどのように生まれ、何を産んだか〜」
講座4:堀井 樹 氏(筑波大学発ベンチャーAeroFlex 社長)
演題:「最先端技術で未来を作る仕事について〜大学入学から卒業後のキャリアパス〜」
講座5:仁木 拓人 氏(三菱電機株式会社 鎌倉製作所 総務部 総務福祉課、元プロテニスプレイヤー)
演題:「後悔のない選択をするために大切にしたいこと」
令和7年度茨城県高等学校剣道勝ち抜き大会(令和7年11月13日 かみす防災アリーナ) 結果
(男子)
1回戦 対 伊奈高校 敗戦
(女子)
1回戦 対 土浦一高校 敗戦
男女とも善戦しましたが、一歩力及ばず勝利することはできませんでした。
今大会で出た課題を解決するために今後もさらに精進していきたいと思います。
11月22日(土)、23日(日)に結城市かなくぼ体育館にて、令和7年度県西地区高等学校男女バレーボールジュニア大会が開催されました。この大会は来月行われる新人地区大会のシード決めの大会でもあります。 初日1回戦では、八千代高校と対戦しました。序盤堅さが見られ、大きくリードされます。粘って粘っての展開になり、何とか中盤4点差まで追いつきます。全員でラリーを展開すると、終盤追いつき、このセットを25-22で取ります。相手も立て直してくる中、中盤まで互角の展開で進みますが、サービスエースなどもあり、25-21で勝利しました。 シードがかかる準々決勝では、古河三高と対戦しました。第1セット粘った末に25-27で落とすと、なかなかペースが掴めないまま、第2セット目も進みます。25-19で勝利すると、勝負は第3セットへ。前半9-2とリードするが、徐々にミスが出始め、12-12と追いつかれます。最後は相手のエースに決められ21-25で敗れました。インフルエンザ等でメンバーが揃わない中での大会となり、チームもシードを落とすという結果になりました。もう一度チームを立て直し、次戦に臨みたいと思います...
令和7年度県西地区秋季剣道大会(11月2日協和の杜体育館)結果報告
(個人戦)
男子の部(6名参加)
地区ベスト16 1名
女子の部(5名参加)
地区ベスト32 1名
●高等学校ハンドボール新人大会 県西地区予選 (R7.11.13~15)
男 子
第1回戦 竹園高校 39 ( 17- 5,12-8 ) 13 下館一高
準決勝 竹園高校 25 ( 14-16, 11- 18 ) 34 守谷高校
3位決定トーナメント
第1回戦 竹園高校 12 ( 8-7,4- 4 ) 11 開智望
第3位決定戦 竹園高校 19 ( 10- 9,9- 4 ) 13 伊奈高校
結果 県西地区 第3位
女 子
第1回戦 竹園高校 25 ( 17- 4, 8- 5 ) 9 並木中教校
準決勝 竹園高校 12-0 水海道二高 (不戦勝)
決勝 竹園高校 7 ( 3-21, 4-19 ) 40 つくば秀英
結果 県西地区 第2位
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